リスクを可視化する。会社のAI診断
── その不安、放置していませんか?
「うちは大丈夫」と言い切るための、45分。
この診断で分かること:
✔ 今のAI利用は「安全か・危険か」
✔ 何が決まっていて、何が未整理か
✔ 経営として説明できる状態か
※この後、診断フォーム → 結果確認 → セッション予約の流れです
「AIは便利だ」というニュースが飛び交う一方で、
セキュリティのこと、気に掛かりませんか。
AIの使い方を「決めずに進む」のはおすすめしません。
「とりあえず触ってみる」時期は、もう終わりました。
ルールがないまま使い、あとでトラブルが起きてから修正する方が、
時間も、予算も、そして社内の信頼も、必ず余計に失います。
AIクイックドック 責任者より
本プログラムは、米国の政府機関 NIST(米国国立標準技術研究所)※
AI Risk Management Framework(AI RMF)のガイドラインを参照しています。
※サイバーセキュリティの世界基準を策定する機関
世界で最も信頼されているリスク管理のフレームワークをベースに、
「リスク把握と判断の考え方」を、日本の経営者が実務で今すぐ使える形に
落とし込んだ、独自の整理プロセスです。
※※NIST AI RMF はガイドラインであり、特定の認証や監査を目的としたものではありません。
※※本診断は、AI利用に関する現状整理と判断支援を目的としたものであり、法的判断や認証、監査を行うものではありません。
お申し込み後、専用フォームにて20問の選択式質問にお答えください。
「セキュリティー・情報管理」「品質・権利保護」「利用環境・ツール運用」「組織体制・ガバナンス」
回答データを元に、エンジニア経営者がZoomにて直接フィードバックを行います。
診断レポートに加え、セッションで整理した判断ポイントを まとめた資料をお渡しします。
※そのまま送ることを前提とした文面ではありません。
株式会社45.r代表。インターネット以前から、Web、そしてAIまでの変遷を見てきた現役エンジニア。
「技術的にできるか」だけでなく「経営として責任が持てるか」を重視。
エンジニアの視点で綴る、AI運用の「リアル」とセキュリティの裏側。
AIセキュリティの話(note)A. はい、事前にデータを分析した上で臨みますので、要点だけを簡潔にお伝えします。
A. もちろんです。専門用語は使わず、「経営リスク」の言葉で説明します。
A. いいえ。まずは診断結果をご確認ください。 セッションが必要だと感じた方のみ、45分セッションに進んでいただけます。
※まずは診断結果をご確認ください。
必要だと感じた方のみ、45分セッションに進めます。