AIセキュリティドック

監修:山田雅彦

AI事故は、使い方ではなく
「判断不在」から始まります。

顧問先や社内からAIの相談を受けていて、
どこまで関わるべきか判断に迷っていませんか。

AIを「安全に使う方法」ではなく、
「使っていいか判断できる状態」をつくるサービスです。

※ 設定やツール解説は行いません

以下より、AIセキュリティドック(有料)に
お申し込みいただけます。

AIセキュリティドックに申し込む(33,000円)

※ 決済後、すぐに診断フォームと進め方が表示されます

こんな状態で、AIを使っていませんか?

  • 有料版なら安全だと思っている
  • どこまで入力していいか、はっきりしない
  • 顧問先に聞かれて、言葉を濁してしまう
  • 判断を現場任せにしている

問題は、AIを使うことではありません。
「判断を決めないまま使うこと」です。

AI利用の不安を点検する、6つの論点

第1問

ChatGPTなどのAIに、社内情報や顧客情報を入力しても問題ない

○ / ×

第2問

AIに何を入力してよいかは、社員それぞれの判断に任せている

○ / ×

第3問

AIの回答を,そのまま社外資料や顧客説明に使うことがある

○ / ×

第4問

AIが出した文章や判断について、確認ルールは特に決まっていない

○ / ×

第5問

AI利用について、取引先から聞かれると答えに詰まることがある

○ / ×

第6問

AI利用が原因で問題が起きた場合の責任の整理はしていない

○ / ×

導入動画|AIとどう向き合うか(約1分)

なぜ今、AI利用は
曖昧なまま進んでしまうのか

▲ AIの使い方ではなく、
「現場で何が曖昧になっているのか」を扱う導入映像です

[ 実際にご利用いただいた方の声 ]

“有料版なら安全”
そう思っていました。
でも、なぜ安全なのかを説明できない自分に
初めて気づきました。
このままでは、誰かに聞かれた瞬間、詰むと思いました。

監修・設計思想

AIクイックドックは、ITの黎明期から現場を見続けてきたエンジニアの知見をもとに設計されています。

「技術的にできるか」ではなく、
「経営として責任が持てるか」。

山田雅彦

監修:山田雅彦(株式会社45.r 代表)

このサービスは、こういうことはしません

AIツールの使い方解説
セキュリティ設定の代行
規程テンプレートの押し付け
専門用語だらけの講義

だからこそ、「今どう判断すべきか」だけに集中します。

サービスの流れ

STEP 01

お申し込み・お支払い

内容をご確認のうえ、決済ページへお進みください。

STEP 02

○✕で答える簡単チェック

AIの使い方について、○✕で答えるだけの簡単な質問に回答(約5分)。

STEP 03

確認レポート(PDF)

整理した論点の中から注意が必要なポイントを絞り込んだレポートが届きます。

確認レポートのサンプルイメージ

▲ お手元に届くレポートのイメージ

STEP 04

動画でポイントを確認

レポートを見ながら、注意すべき理由を動画でわかりやすく解説します。

STEP 05

半年後のフォローアップ

「AIの常識は半年で変わります。半年後、最新動向をお送りします」

変化の激しいAI環境において、AIを取り巻く最新動向レポート(メール1通)をお送りします。

AIセキュリティドック

33,000円(税込)

「○×診断 → 確認レポート → 動画解説 → 半年後のフォロー」までセットの
経営者・専門職向けAIリスク点検サービスです。

以下より、AIセキュリティドック(有料)に
お申し込みいただけます。

AIセキュリティドックに申し込む(33,000円)

※ 決済後、すぐに診断フォームと進め方が表示されます

※ より深い整理が必要な方向けに、
上位プログラムもご用意しています。

  • AIセキュリティガイド (98,000円)
    ― 実務で迷わない判断基準を整理
  • AI brief Program (198,000円)
    ― 顧問・説明責任まで含めた整理

※ 上位プログラム・お問い合わせに関して、 事前相談フォーム(Googleフォーム) よりお伺いしています。